頭でっかちの不思議な雪だるま【雪祭りのお土産にも!】
【おやすみ雪だるま】携帯ストラップ〜メール便
商品番号 320-0003
価格 600円 (税込) 送料込
彫刻家「原田ミドー」の【おやすみ雪だるま】がストラップになりました。一つ一つ手作りなので、個性豊かに同じものはひとつもありません! 商品名 【おやすみ雪だるま】
サイズ 【長さ約2.7cmx幅約1.8cmx高さ約1.5cm】
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一つ一つ手作りのため、表情が全て違います。ご了承ください。
ストラップの色はお選びいただけません。ご了承ください。
さっぽろ雪まつり(さっぽろゆきまつり、Sapporo Snow Festival)とは毎年2月はじめに北海道札幌市内の3つの会場(大通公園、すすきの、札幌コミュニティドーム(つどーむ))で開催されている雪の祭典である。雪で作った大小の像を中心にしたものだが、すすきの会場を中心に氷像も展示される。
札幌市や札幌商工会議所、市内の企業、団体などから構成される「さっぽろ雪まつり実行委員会」によって企画、運営されている。
北海道内のみならず日本全国、あるいは海外からもおよそ200万人もの観光客が訪れる、北海道で最も大規模なイベントの一つである。
大通会場
大通公園:大通西1丁目から西12丁目まで
最寄駅 大通駅 - 西11丁目駅
雪まつりのメイン会場である。各エリアごとに幅40mほどの大雪像・中雪像1または2基(もしくは氷像)と「市民雪像」と呼ばれる2m四方程度の小雪像十数基を見ることができるほか、近年ではスケートリンクや歩くスキーの体験ができるスペースが登場するなど参加型コンテンツも増えている。
市民雪像制作には札幌市民だけでなく在日米軍三沢基地など国内各地からの参加があり、毎回定数に対し34倍の申し込みがある。また西11丁目の国際会場では「国際雪像コンクール」が行われ、姉妹都市ポートランド(アメリカ)をはじめ、各国から参加して技を競っている。
開催直前の完成間近な雪像の見物や閉幕後に行われる雪像解体の見物も人気があるが、これらは来場者数にカウントされない。
すすきの会場
最寄駅 すすきの駅・豊水すすきの駅 - 中島公園駅
札幌駅前通の南4条南7条間が会場。期間中は車輌通行止めになる。「すすきの氷の祭典」と呼ばれ、すすきの氷の祭典実行委員会が主催するものだが、雪まつりの会場の一つとして位置付けられている。その名の通り氷像が展示の中心である。料理の飾り付けとして氷や野菜を彫刻する技能を生かした、近隣ホテルの調理人たちの手による作品が多い。すすきの氷の祭典も参照。
つどーむ会場
札幌コミュニティドーム(つどーむ)
最寄駅 栄町駅(期間中はシャトルバスも運行)
雪まつりの「第2会場」として位置づけられ、主に雪像を見て楽しむ事がメインの大通会場に対し、実際に雪と触れ合う事ができる参加型の会場として子供連れの家族や観光客から人気がある。
かつては陸上自衛隊真駒内駐屯地内に「真駒内会場」を設け、自衛隊が主体となって開催されていたが、2006年からサッポロさとらんどへ移転して市民ボランティアや学生が中心となった運営に変更。その後来場者による交通渋滞が顕著となったため、2009年から公共交通機関で来場できる本会場へと再度移転されている。
雪で作ったすべり台や迷路が設けられるほか、雪だるま作りや雪上ラフティングなどが体験できる。またドームも開放し休憩所とするほか飲食コーナーや遊具などで楽しむ事ができる。
(wiki参照)
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